Craftmanship こだわりと技術

Craftmanship PRIMA PORTAのこだわりと技術

人生の主役は指輪ではなくおふたり。
指輪としての美しさ、指につけた時の美しさへの追求は当然のものとして、
並んだふたりの美しさに寄り添う美を追求しています。

Beauty

PRIMA PORTAの「美意識」

4Cだけでは語ることのできない「美の追求」。ダイヤモンドの品質を評価する国際基準4C。しかし、リングの美しさはダイヤモンドだけでは語り尽くすことができません。指輪は「ふたりでひとつ」となる「おふたり」の象徴。プリマポルタの美への追求は、ダイヤモンドとリングが「ふたつでひとつ」の芸術として完成するよう、爪や彫とめといった細部までもトータルにデザインしています。

PRIMA PORTAの指輪デザインへのこだわり

Atelier

PRIMA PORTAの「特別な工房」

プリマポルタでは、ダイヤモンドとリングを分けることなくひとつのデザインとして、匠がひとつひとつ丁寧に手作りしています。「ふたつでひとつ」への追求が、原型から作成、磨きに至るまでを一カ所で完結できるプリマポルタの特別な工房を実現しました。ほんの僅かな誤差も許さない繊細な匠の技が、薬指の小さな世界に美しい情景を広げています。

PRIMA PORTAの工房での手作り製作

Diamond

PRIMA PORTAのダイヤモンド

リングの印象に大きく影響を与えるダイヤモンド。プリマポルタでは直径1mm以下の小さなメレダイヤにも厳しい品質チェックを行い、ブライダルリングにふさわしいダイヤモンドのみを使用しています。厳選されたダイヤモンドが、卓越した技術と洗練された美的感覚をもった匠の手によって、リングの一部としてセッティングされたとき、ダイヤモンドの輝きは最大限に引き出され、リングはより光に溢れてゆきます。

PRIMA PORTAのダイヤモンドセッティング

Comfort

指あたりの良さ|内面仕上げ・側面仕上げ

日常的に生涯身につけるものだから、ダイヤモンドの輝き、リングのデザインと同じように優しい指なじみ、フィット感をも追求しています。丹念に磨き上げることで、なめらかな肌触りを実現し装着時の違和感を軽減しています。リングのデザインごとに最適な「厚み」と「丸み」を実現することで指通りを滑らかにすると同時に、指に当たる面積を少なくし、美しい内甲丸※に仕上げています。
※内甲丸:指に馴染むよう、リングの内側に付けられたカーブ。

PRIMA PORTAのリング内面仕上げ

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